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無職ニートの皆さん、こんにちわ!

平昌オリンピックをテレビで観戦している管理人AKIRAです。笑

家でダラダラ、もしくは就職活動に励んでいる人もいるでしょう。

ところでITインフラエンジニアってご存知ですか?

無職ニートが就職を目指すならITインフラエンジニアがいいんじゃないかと思うわけです。

理由はいくつかありますが、無職ニートってパソコンスキルが高い人が多いですよね。

ITやネットワークに興味があって、黙々と作業ができる人はインフラエンジニアに向いていると僕は感じます。

あと、無職ニートや引きこもりは人との会話が苦手な方が多いように思います。

インフラエンジニアの仕事なら、パソコン作業なので会話が苦手な人でも出来るんじゃないかと。

ということで、今回は無職ニートが就職を目指すならITインフラエンジニアが向いている理由、ITインフラエンジニアとは何か?について語ろうと思います。

無職ニートが向いている理由

ITインフラエンジニアというか、IT業界全体が慢性的な人材不足なのが現状です。

なので現在は、無職ニートが未経験からスタートしても採用してくれる企業も多く、しっかりと学習をすれば未経験からでもインフラエンジニアになれるのです。

2020年にプログラミング教育が義務教育化されます。

しかし、エンジニアの知識や技術を持った人が全然足りていません。

インフラエンジニアのスキルを身に付ければ、就職で様々な活躍の場があるということです。

そう、これは無職ニートでも大いにチャンスがあると僕は考えます。

ITインフラエンジニアとは

インフラエンジニアの仕事内容って、どうゆうものなのでしょうか?

本来なら〝インフラ〟とは水道、ガス、電気などの生活に必要な物資を届ける仕組みのことを表します。

ITにとってのインフラとは、データのことを指します。IT業界のインフラはデータのやり取りをする仕組みなんです。

このインフラをIT機器を用いて整備するのがインフラエンジニアです。

第一ステップとしては、サーバの運用や監視が主な仕事です。

マニュアルに基づいて、トラブルなどの対処が主な業務で、その後、キャリアを積みながらサーバの構築・設計へとステップアップします。

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インフラエンジニアの年収は?

ITインフラエンジニアの年収は、20代なら約400万円前後からスタートします。

40代くらいになると600万円以上の年収が期待できます。

即戦力を必要としている会社には、年収800〜1000万円という求人もあるようです。

これは平均的なサラリーマンの年収より高いと言えますね。

夢のある職業だと思いませんか!

ITエンジニアとしてスキルを積んでいけば、ハイクラスな生活が待っているんです。

未経験からITインフラエンジニアになれる?

未経験から正社員のITインフラエンジニアとして就業できるよう1からサポートしてくれる会社があるんです。

それは〝ネットビジョンアカデミー〟です。

インフラエンジニア始めるならネットビジョンアカデミー(NVA)

ネットビジョンアカデミーでは、1ヶ月間のネットワークエンジニア養成研修を経て、就職活動までサポート。

講師の現役エンジニアが、代表的なエンジニア資格であるCCNAの取得対策と現場で求められる知識や技術を指導してくれます。

実物のIT機器を使いながら実践力を養える、ネットワークエンジニア育成に特化した会社です。

・インターネット、パソコンが好きな人

・正社員として就職したい無職ニート

・手に職をつけて安定的に働きたい人

・将来的にフリーランスとして働きたい人

・会話が苦手で、営業や接客以外の仕事をしたい人

上記に該当する人は、無料説明会も行われているので一度参加させてはいかがでしょうか^_^

以上が、僕が提案する『会話が苦手な無職ニートが就職を目指すならITインフラエンジニア』が良い理由でした。

未来を変えられるのは自分だけです。

ぜひ、行動を起こして人生を好転させましょう。

まずは無料説明会に参加しよう!↓


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