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治験アルバイトってご存知でしょうか?

通院や入院するだけでお金が貰えるというアルバイトです。

ネットで治験サイトに登録し、説明を受け、その後、病院で参加する流れになっています。

無職ニートやフリーターなど、たっぷり時間がある人にとってはピッタリのアルバイトなんです。

今回は、通院するだけでお金がもらえる治験アルバイトについてご説明します!

治験ってなに?

まず治験についてですが、治験とは薬が医薬品として認められるために、安全性や効果を調べる試験のことです。

薬を処方・販売するためには承認が必要になり、薬の副作用や病気の進行に及ぼす影響を調査するのが治験アルバイトです。

治験アルバイトと言いましたが、実際にはアルバイトではなくボランティアなんです。

ボランティアと言っても、無償じゃなく参加にかかる経費、時間等の負担を軽減する負担軽減費(協力費・謝礼金)がもらえる有償のボランティア。

(例)3泊4日×2 入院治験 負担軽費¥153,000-

参加する事によって、多くの人々が救われる社会貢献度の高いボランティアなんです。

薬を飲んで大丈夫なの?

治験に使われる薬には、厳しい基準が設けられており、様々なハードルを越えたものが使用されます。

ネズミなどの動物を用いた実験で、安全性が確認されたものだけが、新薬の候補となり、人による臨床試験に入ります。

治験に参加する全ての人の、人権や安全を最優先に行うことを絶対条件とし、最善の注意が払われ行われます。

いくら貰えるの?

治験ボランティアの謝礼金は、日給10,000~20,000円が相場です。1週間で10万円程度の報酬が一般的です。治験の内容によっては、1週間で15万円、2週間で25万円貰える場合もあります。

また、通院と入院のパターンによっても変わります。

・通院の場合 1万円程度(1日当り)

・入院の場合 2万円程度(1日当り)

通院の場合のほうが拘束時間が短いので謝礼が少なくなります。

通院の場合、拘束時間は約5時間程度。

ちゃんと交通費も支給され、実際にかかる金額より多少多めに支払われます。

入院の場合は数日~1ヵ月程度施設に入院することになるので、拘束時間が長く謝礼金も高額になります。

謝礼金は治験ボランティア最終日に現金で支払われます。

また、治験はボランティアなので税金の対象外になんです!

例えば1ヵ月の治験に参加し50万円ほどを謝礼として受け取っても一切税金がかかりません。

お金がない無職ニートにとっては、非常に大きなポイントですね。

どうやって参加するの?

治験ボランティアに参加するには、まずネットで仮会員登録します。説明会や登録を済ませ、ネットや電話で治験の参加に応募し、健康診断に参加します。晴れて合格すれば、治験に参加できます。

まずは治験サイトに登録し仮登録を行います。

実施歴10年以上、治験ボランティアの老舗『パシフィックグローブ』がおすすめです。



ちょっと心配な治験ですが、パシフィックグローブが紹介している案件はどれも 安全を絶対条件に考えた、最善の注意の払われている物です。

全て専門医師の方がかかりつけ、定期健診も無料で実施しているので、ご自分の健康状態もいつでもわかります。

普段、健康診断を受けない無職ニートにとっては嬉しいですよね!

また、ニキビ、メタボリック等のお悩みをお持ちの方にも いち早く最新・最先端治療をお受けいただけるので、お悩み解決にもお使い頂けます。


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副作用はないの?

一般的に治験で使用する薬は、海外で既に市販されている薬がほとんどです。

治験では、その薬が日本人の体にも効果があるかどうかを試験することなので、薬害によるリスクはほとんどないと言えます。

また、最近ではジェネリックの治験も多くなっています。

ジェネリックとは、効能や安全性が確立された医薬品の事を意味します。 国も使用を推進しているお薬です。

既に市販し、使用されている薬と同じ成分の後発薬であるので、この場合もリスクはほとんどないでしょう。

まとめ

治験ボランティアについてお話させていただきました。

治験に参加する事によって、社会貢献も出来て謝礼金も貰えるのは嬉しいですよね。

時間のある無職ニートの方や、フリーターにとってはピッタリではないでしょうか!

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